自動処理

自動処理とは?

自動処理とは、データの計算、帳票作成、メール送信といったデータ処理を行なうための機能です。

働くDBでは個々の機能がパーツとして用意されており、それを組み合せることで高速なプログラミングが可能です。

自動処理の起動方法は4種類あります。

  1. タイマー実行
  2. ボタン実行
  3. プルダウン実行
  4. メール実行

データの計算、編集以外にも様々な処理パーツが用意されています。

働くDBは業務システムに必要なあらゆる処理を作成できます。